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2019年10月19日 19:18
10/23 live with "the sun"「the sun night vol.5」Bar Chit Chat, 新百合ケ丘
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「the sun night vol.5」
2019.10/23(水)
新百合ケ丘Bar Chit Chat


LIVE
⚫︎the sun
・行田雄介(vo,gt)
・荒井康太(drums)
・tatsu(bass)from LÄ-PPISCH

Guest
⚫︎ミナミリョウヘイ
⚫︎津田犬太郎

Food
しげみ食堂

投げ銭+オーダー
open19時 start20時

行田雄介のソロライブに始まり、ゲストを交えながらthe sun のバンドセットに移行していく盛りだくさんな一夜です。


■問い合わせ
Bar Chit Chat
〒215-0021
神奈川県川崎市麻生区上麻生1-6-3マプレ1F
TEL 044-954-4352
MAIL bar.chit.chat@gmail.com
HP http://www.chit-chat.jp


-the sun-
行田雄介(vo,gt)、荒井康太(drums)、tatsu(bass)の三人による「自由型ポップユニット」。
日本語が持つ独特なニュアンスでドリーミーに広がる異世界を表現する行田雄介。東アジアやアフリカのトラディショナルリズムを吸収し、変幻自在なリズムで時を刻む荒井康太。レピッシュのべーシストとして日本のスカパンク創世記を担い、現在ではジャンルを超えた独自のスタイルで様々なバンドに参加、プロデューサーとしても活躍するtatsu。3人の音が出会ったとき、無国籍で住所不定、ジャンル分けできない新感覚のポップミュージックが生まれる。
2016年 結成まもなく、アフリカンポップスの名盤 SalIf Keita「Soro」(1987)のドラム/プロデュースを担当したリズムマエストロ"Brice Wassy"氏と共演。同年1st mini album『the three mountains』を発表。2019年新音源をリリース予定。

津田犬太郎
声と身体表現
岐阜県飛騨市神岡町で育つ。山の恵みとケモノの叫びのボイスパフォーマンス。言語になる一歩手前の喉歌。声を拡声するのでなく翻訳するための身体表現。
10代のころより音響として演劇の舞台に関わる。声と身体への興味から振付家ストウミキコ×ボイスパフォーマー徳久ウィリアム両氏による「橋の上のサーカス」に参加。ボイスパフォーマンスと身体表現の融合について考え始める。河崎純の舞台作品における数々の実践。現在は叫びをテーマに舞台とライブハウスでの即興を中心に活動中。
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