- 2012年1月30日 14:41
- 週刊みなみ 28
"さむい"という言葉は関西弁の"さぶい"より少しもの足りないので僕はやっぱり"さぶい"て言いますそれくらいの時期になってきて雪さんがきれいにおめかししていらっしゃる四万温泉に行ってきた
すごく記念になりました
しかし地方にゆけば地酒と温泉がほんに愉しいものです
山梨、アラジン、ボイス、関越、凍結、オリンピックパン、四万温泉、積善館、元禄の湯、誕生日
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- 2012年1月23日 10:45
- 週刊みなみ 27
はやいですね1月ももう終わりだねスティックサイクロンの掃除機でいっぱい掃除したい
多摩センター、高円寺、black EYE、引っ越しパーティー、池上
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- 2012年1月16日 17:53
- すばらしい文やな
ここ最近くりぃむしちゅーのANNのニコ動アーカイブをものすごい聴いてて
その中のプニ助とパチェ子のコーナーのはがき職人大木ボンスの作品が
阿呆すぎてとてもすばらしいので
ちょっと引用して載せます
読んでみてください
「茶碗蒸しを食べたかった、ただそれだけなのになぜ僕はジャングルにいるんだ?と
プニ助は悩やみ苦しんでいた
一方パチェ子は、自宅から持って来たノースリーブとスパッツを身に付け
ホットヨガに汗を流していた
一生懸命ホットヨガをするパチェコにプニ助は激怒した
と同時にめちゃくちゃ興奮した
そしてその夜二人はこれでもかというくらい激しく愛し合った
そう、ジャングルよりも熱く」
作:大木ボンス
「プニ助はリアルタイムにペットの犬や猫のマーキングの正確な位置を
リアルタイムに飼い主に報告するバイトをしている。
ある日いつものように依頼された猫を尾行していると
昔つきあっていた女性とバッタリ遭遇してしまった
河川敷で猫を尾行している姿をもろに見られたプニ助は
あまりのはずかしさにその場で号泣してしまった
しかし彼女は何も言わずに彼を強く抱きしめた
半年後二人は結婚し、あの再開から8年の月日が経った今
活動の拠点をヨーロッパに移したプニ助は
あいかわらずペットのマーキングの位置を飼い主に報告する仕事を続けている
しかし、たとえ日本から遠く離れようが、たとえ月日が流れようが
あの日の愛のマーキングは永遠に消える事はないだろう」
作:大木ボンス
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- 2012年1月15日 01:39
- 週刊みなみ 26
今週はフットサルに行って筋肉痛になった今年、新たな企みが増えました
アメージングワールド、円盤新春、ハジメテン、フットサル、筋肉痛、布田
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- 2012年1月 6日 19:48
- 週刊みなみ 24-25
あけましておめでとうございます
本年も週刊みなみをよろしくおねがいします
クリスマスから更新してなかったから2回分のまとめです
2012年で地球が終わるのかもしれないのかな
今年はもっと世界の文化民族民謡民芸にふれていきたいな
芸術家としてのみなみさんもバンドとしての南さんも人間としてのミナミさんが
立派に成長しますよういろんなものいっぱい作りたいです
Crown of Fuzzy Groove、快快、四条、和知、村屋、銀月ハウス、
住吉大社、かに道楽、マッコリ、地球屋、ジャンボハウス、調布
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